西京漬けの極み「京華漬け」

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蔦の家のこだわり「包装」
竹素材と色彩豊かな化粧箱
心のこもった御贈答品に欠かせない包装にも、
蔦の家ならではのこだわりがあります。
一つずつ丁寧に漬けた京華漬の風味を大切にし、
竹筒や竹すだれ、竹皮で手作業で包んでいます。
また、和模様をあしらった美しい化粧箱と包装紙は
送る方の気持ちをこめるとともに、その頑丈な作りで
京華漬の美味しさを保ちます。
冷凍クール便によるお届け
蔦の家の商品は全て「冷凍クール便」にてお届けいたします。
最も美味しい状態でお客様のもとへお届けするため
一つずつ丁寧に数日間寝かせて、仕上がった京華漬は
-20度の冷凍庫にて保存します。
冷凍することにより、味や鮮度の変化を避けることができ
いつでも最高の京華漬をお召し上がりいただけるのです。
もしもお届け先のお客様が、ご不在や転居されている場合も
蔦の家ができる限りのフォローをさせていただきます。
ご進物情報 熨斗(のし)
熨斗(のし)紙の表書きに贈る気持ちを伝えます。
熨斗(のし)紙とは
掛け紙・のし・水引の3つから成り立っており、ご進物の形状によって掛け紙が使えない場合は短冊を用います。
「掛け紙」は、奉書紙で通常、水引やのしが印刷されてます。
「のし」は、「あわびのし」と呼ばれており、家運伸長・延命長寿につながる縁起のよいものとして、古くから祝いの席に贈られたという、薄く伸ばして干した「のし鮑」が由来と言われています。
「水引」には“心を結ぶ”、“物事を成就する”という意味があり、贈り物の内容により、色・本数・結び方が使い分けされています。
水引の種類
花結び
結び目が何度も結び直せるということから、何度あっても良い事柄の水引として用いられます。
結び切り
結び目が固くて解けないということから、一度きりを願う事柄に用います。結婚、快気祝、弔事など。
『水引の本数と色』
水引には、5本・7本・10本があります。一般贈答や弔事の場合は、5本を使用します。一般贈答は紅白ですが、弔事の場合は黒白(西日本では黄白)になります。また、「お見舞い」にはのしあわびを付けません。
結納や婚礼の場合は、紅白または金銀で10本を用います。
表書き一覧
事柄
表書き
水引
その他
正月 ・御年賀
・御年始
・新春御挨拶
花結び(紅白) 目下の人には「お年玉」とする場合もある
・御中元
・暑中御見舞
・書中御伺い
・残暑御見舞
・残暑御伺い

・お中元は、関東で7月初〜中旬。
 関西で7月初〜8月中旬。
・暑中御見舞は、梅雨明け〜土用。
・残暑御見舞は、立秋〜。
・御歳暮
・寒中御見舞
・寒中御伺い
12月初〜12月末まで。
誕生日 ・御祝  
出産 ・御祝 生後1ヶ月まで。
卒入学・就職 ・御祝  
上記のお返し
・御祝  
結婚 ・寿 結び切り(紅白) 挙式までに送る。水引きは10本
上記のお返し
・内祝  
病気全快 ・快気祝  
入院 ・御見舞 のしなし  
手土産 ・粗品、寸志 花結び(紅白) 目上の人に寸志は用いない。
仏事 ・御霊前
・お供え
・御仏前
・御榊前
・志
・粗供養
結びきり(黒白) 宗教や時期により異なります。
西日本では、黄白の水引き。
包装紙も控えめになります。
喪中の場合
お中元やお歳暮は、お世話になった方への感謝の気持ちを表すものです。贈る側、贈られる側のどちらかが喪中である場合でも、贈ることに差し支えありません。
但し、忌明けを過ぎてない場合や、心情的に気にかかる時には、その旨を先方に伝えて、後日、暑中御見舞や寒中御見舞として贈るとよいでしょう。
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